スプーンワレット
今日、オークションで落札したリバレイのスプーンワレットが届いた。思ったより大きくてどのように使おうかなと考えた。
新しく届いたワレットも含めて11個のワレットがある。渓流用のワレットが1つ。管理釣り場用に2つ使っているが後は予備とか現役引退のものもある。ちょっともったいない気もするが、その中の3つは渓流や管理釣り場に行ったときにミノーを入れたりする。そのワレットはフィールドハンターのワレットだがミノーを入れるのにいい感じなのだ。
現役のうち渓流用のは大きくてベルトがついているので、首から下げているけど、5グラムぐらいのスプーンが50個以上入っているので重い。よく使うのはコータックのコンデックス金。スプーンは根掛りしそうな場所のパイロットルアーで大丈夫だったらミノーを使う。だからこれまでにスプーンは10個以上ロストしている。
管理釣り場用のものはウォータランドのワレットが2グラムから3グラムぐらいの物が入っている。フォレストのオレンジはマイクロスプーン専用だ。朝霞ガーデン、フィッシュオン王禅寺には必ずもって行く。2つのワレットに入っているスプーンは、まさに私のルアー釣りの歴史が凝縮しているのだ。ウォータランドのワレットは今年の暮れから使い始めたもので、それまではフォレストのワレット海老茶を使っていた。でも、スプーンがたくさんで重いのでへたれてしまったので、新しいものに代えた。 いろいろ考えるとリバレイのワレットの出番はあるか心配になった。無駄にならないように活用しよう。使ったらリポートします。








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